ubuntuにvscodeをインストールするときにはapt installを使う

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結論

ubutun desktopにvscodeをインストールするときは、debをサイトからダウンローとして、

sudo apt install <code-XXX>.deb

とするのがよい。

理由

ダウンロードしてきたdebファイルを引数にして、sudo apt installを実行すると、レポジトリが登録される。これ以降、sudo apt upgradeやソフトウェアからアップグレードが可能になる。

他方、.debファイルをサイトからダウンロードして、何も考えずに「ソフトウェア」あたりのGUIで開いてもインストールはできるものの、レポジトリが追加されない。更新ごとに、いちいちdebファイルをダウンロードしてGUIで開いてインストールするという手間が発生してめんどくさい事この上ない。